直筆サイン入りイラスト色紙・直筆サイン入り複製原画の購入を検討している方へ
「はじめにお読みください」をご覧になって、参考にしてみて下さい。

 偽造防止のため?か、額縁裏側は封をされており、額縁を開けることができません。そのため、表面の透明アクリル板を外せないので、画像にアクリル板への映り込みが写ってます。見にくい部分もあると思いますが、ご了承下さい。

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↑ 全体
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↑ 全体 アップ
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↑ 右下 直筆サイン/エディション・ナンバー(10/???) アップ
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↑ 額縁裏側(封されていて開けることはできません)

【作品名】 :   
「あらいぐまラスカル~ラスカルとリス~」 エディション・ナンバー入り/直筆サイン入り 複製原画
【作者】 :  不明
【エディション・ナンバー】 : 10/???
【印刷方法】 :  不明
【サイズ】 :  縦420mm×横310mm (額サイズ : 縦635mm×横530mm)
【制作年月日】 :  1999年?
【制作販売元】 :  (株)日本アニメーション
【購入先】 :  日本アニメーション公式オンライン通販ショップ
【保証書】 :  無し(紛失?現時点ではありません)
【額装】 :  オリジナル
【贋作可能性】 : 0%

【説明】 :
 (株)日本アニメーションさんの公式ショップ「RASCAL SHOP」・公式オンライン通販ショップで、販売されていました。印刷方法は不明です。原画は色鉛筆画だそうです。

【作者プロフィール】 :
 不明

【「あらいぐまラスカル」って?】 :
 米国の作家スターリング・ノースが、自らの少年時代を回想した小説「はるかなるわがラスカル」を原作とした、日本のアニメーション。11歳の少年、スターリング・ノースと゛あらいぐま゛の「ラスカル」の友情物語。フジテレビ系の「世界名作劇場」枠で放送された作品で、放映期間は、1977年1月2日~12月25日。
 作品概要は、スターリング・ノースとラスカルとの出会いから別れまでの1年間を1914年~1915年(原作では1918年~1919年)のアメリカ農村地域・ウィスコンシン州を背景に、同時代の少年少女達の日常を牧歌的に淡々と描写しつつ、同時に動物と人間との共存の難しさを、ラスカルの成長を通して描いている。

【オタクのひとり言】 :
★★★  最初に一言
  ★★★
当ブログで紹介している下記のの記事の、【オタクのひとり言】は全て同文です。

・「あらいぐまラスカル~ラスカルの肖像~」 譚小勇 エディション・ナンバー入り/直筆サイン入り複製原画➀ http://araishika.blog.jp/archives/1007246036.html

・「あらいぐまラスカル~あめ玉~」 (作者不明) エディション・ナンバー入り/直筆サイン入り複製原画② http://araishika.blog.jp/archives/1007444274.html

・「あらいぐまラスカル~ラスカルとリス~」 (作者不明) エディション・ナンバー入り/直筆サイン入り複製原画③ 当作品

・「あらいぐまラスカル~ソーダ水~」 (作者不明) エディション・ナンバー入り/直筆サイン入り複製原画④ http://araishika.blog.jp/archives/1007444715.html

・「あらいぐまラスカル~湖~」 (作者不明) 直筆サイン入り複製原画⑤ http://araishika.blog.jp/archives/1007444891.html

手を抜いてます。すみません。

 当院は、開業初時から゛あらいぐま゛を医院のメインキャラクターに据えています。
詳しくは、「あらい歯科 [1] ~医院概要(ご案内)編~」をご覧下さい。↓↓
その関係から、医院内のデコレーションのために、開業当初に5作品購入した、「あらいぐまラスカル」複製原画のうちの1枚です。私が初めて購入した、複製原画と言われる5作品です。
 すべての作品で、印刷方法は不明です。②③④⑤の作品については、作者不明です。また、②③④の作品は、エディション・ナンバー入りですが限定印刷枚数の記載がない(〇〇/〇〇の分母部分の記載がない)ので、何枚印刷されたのかは不明です。⑤の作品は、エディション・ナンバーもありません。各作品の当時価格についても、覚えていません。もし、詳しい情報をお持ちの方がいらしたら、ぜひご教授下さい。
 1992年3月に、(株)任天堂さんから発売されたスーパーファミコンソフト「あらいぐまラスカル」の、梱包箱のイラストに②のイラストが、ソフト本体のイラストシールに⑤のイラストが使用されてます。このことから推測すると、原画自体は、複製原画の販売のための描き下ろしではなく、かなり以前から存在していたみたいですね。
 現在は、完売したのか、一種類も販売されていないみたいです。 

〈 追記 〉
 東京駅八重洲地下一番街にあった、(株)日本アニメーションさんの公式ショップ「RASCAL SHOP」が、2014年5月18日をもって閉店したそうです。医院開業当初は、医院内のデコレーションのためのラスカルグッズを購入する目的で、頻繁に通った記憶があります。当時は「RASCAL SHOP」ではなく、「ラスカルと世界名作劇場ショップ」だった気がします。最近でも年に1回程度は行っていました。閉店については、残念で感慨深い思いです。スタッフのみなさん、お疲れ様でした。
東京駅ラスカルショップ_blog

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